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ビルドバリアントごとのアプリ起動

このアプリケーションでは、ビルドバリアントごとにビルドの種類(リリースビルド、デバッグビルドなど)や接続先のホスト名などを切り替えることができます。

ビルドバリアントの詳細については、ビルドを参照してください。

ここでは、ビルドバリアントごとにアプリを起動する方法を説明します。

ビルドタイプ:Debug、プロダクトフレーバー:DevSantokuApp

npm run ios -- --scheme "DevSantokuApp" --configuration "Debug"

もしくは、以下のようにschemeconfigurationを省略できます。

npm run ios

ビルドタイプ:Debug、プロダクトフレーバー:SantokuApp

npm run ios -- --scheme "SantokuApp" --configuration "Debug"

ビルドタイプ:DebugAdvanced、プロダクトフレーバー:DevSantokuApp

npm run ios -- --scheme "DevSantokuApp" --configuration "DebugAdvanced"

ビルドタイプ:DebugAdvanced、プロダクトフレーバー:SantokuApp

npm run ios -- --scheme "SantokuApp" --configuration "DebugAdvanced"

ビルドタイプ:ReleaseInHouse、プロダクトフレーバー:DevSantokuApp

npm run ios -- --scheme "DevSantokuApp" --configuration "ReleaseInHouse"

ビルドタイプ:ReleaseInHouse、プロダクトフレーバー:SantokuApp

npm run ios -- --scheme "SantokuApp" --configuration "ReleaseInHouse"

ビルドタイプ:Release、プロダクトフレーバー:DevSantokuApp

npm run ios -- --scheme "DevSantokuApp" --configuration "Release"

ビルドタイプ:Release、プロダクトフレーバー:SantokuApp

npm run ios -- --scheme "SantokuApp" --configuration "Release"